» 事例紹介

こちらのページでは、弊社でご紹介した不動産投資の実例についてご紹介いたします。

カンボジア不動産

土地の価格が安く、今後の人口増加が見込めるため、将来的に土地価格が上昇しやすい

まず第1のメリットとして土地の価格が安いということが挙げられます。
なおかつカンボジアは、国連の人口予測で労働力人口が2070年まで増え続け、
総人口も2080年まで増え続けるとされており、今後人口が増えていく見込みが高いことが挙げられます。
この状態は、かつての日本の高度経済成長期と同様の状態であることから、
今後、土地の値段も大きく上昇していく可能性が高いことがわかります。

経済成長率の伸びが著しい

現在のカンボジアはかつての日本のように著しい経済成長を遂げており、アジアでも屈指の7%という高い経済成長率を維持している国になります。
前述の人口と併せて、不動産価格が上昇する条件を満たしているカンボジアはかなりポテンシャルの高い国だと言えます。

米ドルが主流で流通しているため、通貨リスクがない

カンボジアには「リエル」という自国の通貨が存在していますが、金融や商業活動における取引で米ドルが広く使用されており、国内経済が事実上「ドル化」しています。
新興国の通貨は信用度が低いため、多くの新興国不動産は購入する際に通貨のリスクが生じますが、
米ドルで投資を行えるということで、通貨リスクを考慮することなく、資産を保全することができます。

カンボジア不動産のメリット

上記のことから、カンボジア不動産は大きな可能性を秘めているということを
お分かりいただけたかと思います。

今後もカンボジア不動産の需要は落ちることなく安定していくことが
予測されておりますので、資産保全の一環として弊社では、カンボジア不動産の魅力をご紹介しています。

バングラデシュ不動産

人口密度が日本の3.3倍あり、世界一の人口密度を誇る

1つ目の魅力として、バングラデシュは国内の面積が北海道程の大きさしかありませんが、
その中に約1億6000万人ほどの国民が暮らしています。
国内人口に比して国土が狭いため、自ずと不動産価格が上昇していく構図になっております。

経済成長率が過去10年で毎年6%を超えている

バングラデシュの経済成長率は、過去10年間で毎年6%を超えているほど
目覚ましい成長を遂げており、今後もまだまだ成長していくことが予測されます。
日本の高度経済成長期と同様に、国の経済が成長していくことで
不動産価格が押し上げられるような仕組みになっています。

人口ピラミッドがきれいな三角形をしている

バングラデシュの人口ピラミッドを見てみると、
高齢者が少なく、若者が多い綺麗な三角形をしているのがわかります。
このきれいな人口ピラミッドを見てもわかるように、若者(労働者)が多く、国の生産性が非常に高いと言えます。
また、若者が多いということは、今後不動産(住む場所)がより一層必要になるため、
不動産の価格はさらに上昇していくことがわかります。

バングラデシュ不動産のメリット

以上のようなことから、バングラデシュは、
非常にメリットの大きい国だということをお分かりいただけたかと思います。
2,3年で土地の価格が数倍になることも珍しくないというバングラデシュは
資産運用の上で、非常に魅力的な国だと言えます。