会社概要

会社名

株式会社アセットキューブ

住所

〒130-0013
東京都墨田区錦糸一丁目2番1号
アルカセントラル12F

電話番号

03-6240-4727

最寄駅

東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅3番出口 2分
JR 錦糸町駅北口 2分

代表取締役

山口孝志

設立日

平成27年3月30日

主な事業内容

  1. 資産運用・形成に関する投資情報コンテンツ販売事業
  2. 投資案件に関する調査及びコンサルティング業務
  3. 不動産の売買、賃貸、仲介、管理、保有、交換及び鑑定に関する業務
  4. ポータルサイト運営事業
  5. 前各号に附帯関連する一切の業務

グループ法人情報

株式会社アセットキューブはC&Gホールディングス株式会社のグループ会社です。

グループのメイン法人は、2009年設立のクロスリテイリング株式会社となり、
こちらの法人では日本の投資教育普及、投資の学校設立、運営の実現を目指して活動しています。

グループ全体としては、C&Gホールディングス株式会社を親会社として、
複数事業による分散経営を行なっており、各法人を統括、管理しています。
ひとつの事業に依存したリスクのある経営ではなく、分散経営を行なうことにより盤石な経営基盤を作り、
長期的、安定的な各種サービスの提供を、グループ全体で目指しています。

株式会社アセットキューブは国内外の様々な投資案件に関する
有益な情報を発信していき、経営者さまの節税や投資としてのリスクヘッジ方法を提供する法人です。

グループミッション&ビジョン

ミッション

企業資産の構築に努め、その資産を周囲のため、
新たな事業のため、新たな雇用のために使い、
世の中に資金の還流を促し、経済の活性化に役立つ存在となる。

ビジョン

世界規模の企業グループを達成する。

企業ミッション&ビジョン

価値ある資産運用の知識を届けることで、投資家の資産ポートフォリオ化を実現し、
変化の時代にあっても、投資家の資産保全と安心・自由な人生創造を支援する。

クレド

売上の追求

売上を上げるためには、顧客がいてこそです。

売上があってこそ、質の高いサービスをさらに展開でき、そのサービスを手にする顧客の価値をさらに創造していけます。
顧客への価値を創造し、提供し続けることで、それが売上に繋がり、会社の発展や安定、私達の生活水準の向上や顧客の幸せへと繋がります。
このように会社とスタッフ、そして顧客を含め周りの人たちを幸せにするためにも、私たちは売上を追求します。

– 行動指針 –
  1. 私たちは現状に満足せず、常に売上を意識して、売上向上のために何をするべきか考え行動に移します
  2. 顧客への健全なサービス提供のため、スタッフ側も健全な心身・行動を心がけます
  3. 私たちは顧客目線に立ち、今ある価値以外の潜在的なニーズを ( 新しい価値 ) を生み出します
  4. できないではなくどうすればできるかを考え、新しいことにもチャレンジしていきます
  5. 役割に応じて、不足しているスキルを自ら身につけ、組織の売上向上に繋げます
  6. 私たちは売上向上の施策に対して、手間を惜しまず、妥協をしません
  7. 最小の労力で最大の効果が上がる方法を模索し続けます
  8. 私たちは継続的にご利用いただいている会員様との関係性を大事にします
  9. 顧客の信用が売上に繋がるので、信用が積み重なるサービスを提供し続けます
  10. 私たちは同じ目的を持つ組織の一員として、お互いの役割を認識し、自己の役割を最大限発揮します

お互いを認め合う

お互いを認め合うことは
・働きやすい職場
・最高のクオリティ
・売上の最大化と会社の発展
を生み出すために必要不可欠なものです。

相手を認める精神があれば、いつでも軌道修正をし、チーム力を高め、同じ目標に向かって会社を発展させていくことが可能です。
そのため、私たち 1 人 1 人がお互いの個性を認め合い、気持ちの良い環境を作っていく意識を持つことが大切です。

– 行動指針 –
  1. 私たちは人格、立場、業務、責任、役割を相互に理解し、相手を尊重した発言、行動をします
  2. 一人ひとりの長所・短所を認め、自己肯定、他者肯定をし、チームワークを大切にします
  3. 私たちは部署、会社、組織の士気を高める発言、行動をします
  4. 相手の意見を最後まで聞き、建設的な議論を行ないます
  5. 問題発生時に誰かのせいにせず、まず自分自身の改善点を見つけて改善します
  6. 感謝と謝罪の言葉を素直に伝えます
  7. 「今よろしいですか」の気遣いを忘れません

仕事の価値の追求

私たちは、ジョブ・バリューを追求、つまり、「仕事の価値を追求」していきます。
仕事の価値の追求は売上の向上と会社の成長につながります。
・顧客の深層にある価値を見出す
・価値に応えるため会社が成長する
・成長によって競合他社と差をつける
このように、顧客の深層にある価値を顧客よりも先に見出し、
そこに対する適切なクオリティを求め続けることこそが、仕事の価値の追求となります。

顧客にとっての価値を創造、追求し、顧客に合ったクオリティを提供していくことが重要です。
顧客に価値を提供することで、顧客の要望レベルが高まり、その要望に応えるためにさらに価値を追求しなければならない。
このサイクルによって、競合他社とは自然に差がつき、差がつくことによって、さらに売上を伸ばすことが可能になります。
こうして、「売上の追及」という1 番目のクレドも達成されていくのです。

– 行動指針 –
  1. 私たちは挨拶、礼儀、身だしなみに気を配り、一流のビジネスパーソンとしての誇りを持ちます
  2. 私たちは一人ひとりがプロフェッショナルとしての自覚を持ちます
  3. 個人の役割にとらわれず、組織の一員として提供する全てのサービスに意識を向けます
  4. 顧客一人ひとりの声を大切にし、私たちにしか出来ないサービスを模索し、提供します
  5. 売りたいサービスではなく、顧客の価値につながるサービスを追求します
  6. 私たちは従来の方法にとらわれず、現状を分析して改善に取り組みます
  7. 私たちは顧客へ価値を提供し続けるために、自己のスキルアップを惜しみません
  8. 全ての業務の目的や意味を理解し、最高のパフォーマンスで業務を行ないます

クロスグループ組織図

クロスグループ会社一覧

売上推移

1期目(2015年4月~2015年12月)

株式会社Asset Cube:約9万円
グループ全体:約9億3,700万円

2期目(2016年1月~2016年12月)

株式会社Asset Cube:約364万円
グループ全体:約19億5,00万円

3期目(2017年1月~2017年12月)

株式会社Asset Cube:約4,700万円
グループ全体:約25億5,300万円